Tlymo キャンプストーブ 改造編 その2
前回は、キャンプストーブの「節操のない燃焼!」をどうにかしたいなぁ。。。 と書きました。
目指すは、本家ソロストーブの燃焼に近づけること。

改造の構想は
「一次燃焼の空気取り入れ口を小さくして、その小さな穴を塞がないように、炭が底に溜まらないようにすること。
「そんなに苦労するんなら、さっさとソロストーブを買えよ。」という方もいるかもしれませんが、
出来の悪い子を一生懸命に矯正してやって、ちゃんとした大人にしてやる!
という、この感覚が好きなんです。 V(^o^)イエーイ
さて、今回新しく買ったのはこの二つ

いつものダイソーの園芸用品売り場で買った、2種類の花台。
見た瞬間、ピン!って来たお二人です。
さて小さい子は、前回買った「自在落し蓋」を底上げする台に使います。
半径は14.5cm まさかのシンデレラフィットです。

その上に、自在落し蓋を置くという最適設計は、僕の脳内シミュレーションによると、自在落し蓋に元から開いている穴と、わずかに開いた周りの空間で、きっと最適な一時燃焼用の空気が取り入れれるはずです。(←根拠、ナシ)

上げ底した関係で、一時燃焼室の深さが少しだけ浅くなってしまいました。
元商品の高さが、約25cm

そして上げ底後が、約21cm

短い薪しか使えなくなりますが、ま、4cmの違いはなんとかなるでしょう、きっと。
そして、大きいほうの花台は、キャンプストーブ自体を地面から離すために使います。

まだ、キャンプストーブ本体の底板が確保できていませんが、どこかで適当なステンレス製のプレートを見繕ってみようと思います。
収納サイズも、少し大きくなっただけなので、この商品のメリットである「収納サイズ」はほぼ変わらず。

あとは、キャンプで試運転してみるだけ。。
さぁて、成功するか、失敗するか。
次のキャンプが楽しみです。
目指すは、本家ソロストーブの燃焼に近づけること。
改造の構想は
「一次燃焼の空気取り入れ口を小さくして、その小さな穴を塞がないように、炭が底に溜まらないようにすること。
「そんなに苦労するんなら、さっさとソロストーブを買えよ。」という方もいるかもしれませんが、
出来の悪い子を一生懸命に矯正してやって、ちゃんとした大人にしてやる!
という、この感覚が好きなんです。 V(^o^)イエーイ
さて、今回新しく買ったのはこの二つ

いつものダイソーの園芸用品売り場で買った、2種類の花台。
見た瞬間、ピン!って来たお二人です。
さて小さい子は、前回買った「自在落し蓋」を底上げする台に使います。
半径は14.5cm まさかのシンデレラフィットです。

その上に、自在落し蓋を置くという最適設計は、僕の脳内シミュレーションによると、自在落し蓋に元から開いている穴と、わずかに開いた周りの空間で、きっと最適な一時燃焼用の空気が取り入れれるはずです。(←根拠、ナシ)

上げ底した関係で、一時燃焼室の深さが少しだけ浅くなってしまいました。
元商品の高さが、約25cm

そして上げ底後が、約21cm

短い薪しか使えなくなりますが、ま、4cmの違いはなんとかなるでしょう、きっと。
そして、大きいほうの花台は、キャンプストーブ自体を地面から離すために使います。

まだ、キャンプストーブ本体の底板が確保できていませんが、どこかで適当なステンレス製のプレートを見繕ってみようと思います。
収納サイズも、少し大きくなっただけなので、この商品のメリットである「収納サイズ」はほぼ変わらず。

あとは、キャンプで試運転してみるだけ。。
さぁて、成功するか、失敗するか。
次のキャンプが楽しみです。